当院について

学会発表 Conference presentation

平成27年度

日付 学会名 発表内容
5月28日~30日 第53回 日本リハビリテーション医学会学術集会 医師:元木 由美
嚥下内視鏡による唾液誤嚥予防効果の検討
6月12日 第2回 徳島ロボットリハビリテーション研究会 理学療法士:矢和田 祐輔
ロボットスーツ HAL®と動画解析ソフトを用いたリハビリ効果の検討
6月13日~14日 第6回 日本プライマリケア学会 医師:元木 由美
嚥下内視鏡による唾液誤嚥予防効果の検討
薬剤師:藤本 陸史
多剤内服薬の改善に向けた取り組み
6月18日~19日 第65回 日本病院学会 医師:元木 由美
嚥下内視鏡による唾液誤嚥予防効果の検討
理学療法士:村口 良介
当院通所施設利用者における転倒恐怖感と身体機能との関連
作業療法士:柳本 麻里
当院地域包括ケア病棟でのPoint of Living Rehabilitationの取り組み
言語聴覚士:伊澤 高輝
握力と食形態の相関について
薬剤師:藤本 陸史
多剤内服薬の改善に向けた取り組み
臨床検査技師:前 京子
感染対策テスト実施による職員教育
管理栄養士:増田 好恵
プレアルブミンを用いた栄養評価
社会福祉士:久次米 佐和子
病院・介護施設共同の入退院判定会議による成果
事務:近藤 育美
医師クラークにおける医療安全への取り組み
6月28日 第6回 リハビリテーション医学会 中国・四国地方会 医師:元木 由美
嚥下内視鏡による唾液誤嚥予防効果の検討
7月11日 第17回 徳島県慢性期医療学会 医師:元木 由美
嚥下内視鏡による唾液誤嚥予防効果の検討
理学療法士:矢和田 祐輔
ロボットスーツ HAL®と動画解析ソフトを用いたリハビリ効果の検討
理学療法士:矢和田 祐輔
ロボットスーツ HAL®と動画解析ソフトを用いたリハビリ効果の検討
理学療法士:髙木 遼
視覚情報伝達における反対色の機能的利用
作業療法士:柳本 麻里
当院地域包括ケア病棟でのRehabilitative Intervention for Daily Livingの取り組み
作業療法士:長谷部 美由紀
電気的筋肉刺激の即時効果と慢性期での適応について
言語聴覚士:太田 智樹
摂食嚥下訓練 患者1人当たり1日9単位実施への挑戦~経口摂取への早期移行を目指して~
言語聴覚士:伊澤 高輝
高輝握力と食形態の相関について
薬剤師:藤本 陸史
多剤内服薬の改善に向けた取り組み
社会福祉士:久次米 佐和子
病院・介護施設共同の入退院判定会議による成果
事務:近藤 育美
医師クラークにおける医療安全への取り組み
10月31日~11月1日 第54回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 薬剤師:大和 薫
慢性期医療における持参薬管理とポリファーマシー対策
11月23日 第1回 地域包括ケア病棟研究会 理学療法士:池村 健
RIDL(RehabilitativeIntervention for Daily Living)
平成28年2月27日~28日 第3回 慢性期リハビリテーション学会 理学療法士:池村 健
学会実行委員長
作業療法士:柳本 麻里
ボランティアスタッフリーダー
理学療法士:今富 裕之
療法士の夜間介入による効果検証~回復期リハビリ病棟における取り組み~
理学療法士:矢和田 祐輔
ロボットスーツ HAL®と動画解析ソフトを用いたリハビリ効果の検討
理学療法士:村口 良介
平成27年度介護報酬改定後の通所リハビリテーションにおける支援の試み
理学療法士:髙木 遼
視覚情報伝達における機能的利用
理学療法士:東村 瞳
当院リハビリ科スタッフのワーク・ライフ・バランスに関する考察
理学療法士:日野 千尋
肩関節外旋角度が快適歩行の腕振り幅に及ぼす影響
理学療法士:佐藤 翔
骨盤傾斜角度の変化と体圧低下
理学療法士:福永 紗弓
振動刺激による呼吸機能への即時効果
作業療法士:長谷部 美由紀
上部大幹における電気的筋肉刺激の効果検証について
作業療法士:中山 裕之
FrailCS-10を用いた当院通所リハビリテーションの利用者の歩行能力評価の可能性に対する一検討
言語聴覚士:浅井 麻衣子
健常者における舌圧と姿勢の関係
言語聴覚士:後藤 啓人
より安全な食事介助方法の検討(嚥下音聴取での食事介助)

平成26年度

日付 学会名 発表内容
6月12日〜14日 第56回 日本老年医学会学術集会 理学療法士:矢和田 祐輔
ロボットスーツ HAL®と動画解析ソフトを用いたリハビリ効果の検討
6月14日 第10回 平成医療福祉グループ学会 医師:元木 由美
抗菌薬適正使用ラウンドへの取り組み
医師:藤川 和也
Pull法とIntroducer変法ほ比較(手術侵襲と合併所を中心に)
理学療法士:高田 幸治
根本原因分析(RCA法)を活用した医療事故の再発防止策の検討
理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
薬剤師:大和 薫
慢性期病院の新入院患者の持参薬状況
システムエンジニア:尾崎 龍太郎
クラウドサービスによる情報共有とコミュニケーション改革
7月3日〜4日 第64回 日本病院学会 医師:元木 由美
抗菌薬適正使用ラウンドへの取り組み
理学療法士:高田 幸治
根本原因分析(RCA法)を活用した医療事故の再発防止策の検討
理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
薬剤師:大和 薫
慢性期病院の新入院患者の持参薬状況
管理栄養士:増田 好恵
栄養サポートチーム構築と成果
システムエンジニア:尾崎 龍太郎
クラウドサービスによる情報共有とコミュニケーション改革
7月19日 第16回 徳島県慢性期医療学会 医師:元木 由美
抗菌薬適正使用ラウンドへの取り組み
理学療法士:高田 幸治
根本原因分析(RCA法)を活用した医療事故の再発防止策の検討
理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
言語聴覚士:太田 智樹
多職種協働で頚部の異常筋緊張抑制により,経口摂取へ移行できた一症例
薬剤師:大和 薫
慢性期病院の新入院患者の持参薬状況
システムエンジニア:尾崎 龍太郎
クラウドサービスによる情報共有とコミュニケーション改革
8月21日〜23日 第23回 日本意識障害学会 医師:元木 由美
抗菌薬適正使用ラウンドへの取り組み
看護師:藤原 美恵
意識障害を来した若年患者への退院支援
言語聴覚士:太田 智樹
多職種協働で頚部の異常筋緊張抑制により,経口摂取へ移行できた一症例
9月11日 第46回 日本看護学会 看護師:北島 美和子
看護師による摂食機能療法の4年間の取り組み
9月13日 第19回 PEG・在宅医療研究会学術集会 医師:元木 由美
胃瘻栄養患者における糖質制限食の有効性について
9月20日〜21日 第56回 全日本病院学会 理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
システムエンジニア:尾崎 龍太郎
クラウドサービスによる情報共有とコミュニケーション改革
10月19日 第25回 徳島県理学療法士学会 理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
10月25日 第1回 徳島ロボットリハビリテーション研究会 理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
11月20日〜21日 第22回 日本慢性期医療学会 熊本 医師:元木 由美
胃瘻栄養患者における糖質制限食の有効性について
医師:藤川 和也
Pull法とIntroducer変法ほ比較(手術侵襲と合併所を中心に)
理学療法士:高田 幸治
根本原因分析(RCA法)を活用した医療事故の再発防止策の検討
理学療法士:湯浅 雅史
当院リハビリテーションにおけるロボットスーツ HAL®(福祉用)導入の試み
薬剤師:大和 薫
慢性期病院の新入院患者の持参薬状況
システムエンジニア:尾崎 龍太郎
クラウドサービスによる情報共有とコミュニケーション改革
平成27年2月20日 第30回 日本環境感染学会総会・学術集会 医師:元木 由美
胃瘻栄養患者における糖質制限食の有効性について
2月22日 第26回 老年医学会四国地方会 作業療法士:柳本 麻里
当院地域包括ケア病棟でのPoint of Living Rehabilitation の取り組み
3月14日〜15日 第2回 慢性期リハビリテーション学会 理学療法士:湯浅 雅史
ギランバレー症候群に対し、ロボットスーツHAL®(福祉用)を導入した一報告
理学療法士:髙木 遼
視覚情報伝達における反対色の機能的利用
理学療法士:佐藤 翔
スタティックストレッチングの実施による褥創予防効果について
理学療法士:村口 良介
通所サービス利用者における転倒恐怖感と身体機能との関連
理学療法士:浜中 貢輔
要介護高齢者におけるICF staging による介護度別身体機能の比較検討
作業療法士:長谷部 美由紀
電気的筋肉刺激の即時効果と慢性期での適応について
作業療法士:柳本 麻里
当院地域包括ケア病棟でのPoint of Living Rehabilitation の取り組み
言語聴覚士:太田 智樹
シンポジウム「摂食・嚥下多単位介入について」
言語聴覚士:伊澤 高輝
握る力は噛む力 ~握力と食形態の相関~